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例の「ミクさうんど」は何がいけないのか考えてみた(19日19時頃追記)

2011.10.18

巡音ルカ 鏡音リン・レン 初音ミク

【2011年10月19日午後19時頃追記】記事最下部に追記しました

いや、オレは著作権を語れるほど「著作権法」に詳しいワケではないです。はい。
法的な解釈で全てを片付けてしまうと、
インターネットで著作物を発表するというのは
抜け穴だらけなので、一概に「犯罪である」と言い切れない実情もあります。
そういった方面での法改正が迅速に進むことははっきり言って期待できないので、
いろんな人、いろんな会社、いろんな有識者が知恵を振り絞って、
抜け穴対策を施し、或いは抜け穴を逆に利用し、
ネット上の著作物を広めよう、利用しよう、守ろうとしております。

著作権情報センター – 著作権法

これを読む気にはなかなかならないのですが、興味があったらw

■無料の「初音ミクさうんど」
さて、数ヶ月前、とあるiPhone向けアプリの存在を知りました。
「初音ミクさうんど」という無料のアプリです。

App Store – 初音ミクさうんど
サポートサイト – 0¥ゲーム!ロボランド

個人で作っているiOS向けのアプリです。
どういうアプリかというと、要するにニコニコ動画にある
VOCALOID関連の動画を閲覧しやすくしたり、
音声を抽出・再生するアプリのようです。

VOCALOID関係のサイトに留まらず、いろいろなサイトで紹介されました。

初音ミクみく – 出た!iPhoneアプリ「初音ミクさうんど」がリリース
AppBank – 初音ミクさうんど: 初音ミクなどのVocaloid楽曲を楽しめる音楽再生プレイヤー。無料。

この他にも沢山の、特にiPhoneアプリ関係のサイトで紹介されているようです。
で、AppBankでは詳しい機能の説明も掲載されていたり。
こまけぇこたぁそっちを見てもらうとして。

ただ、このアプリ。
アプリ名にどーんと「初音ミク」、アイコンにどーんと「初音ミク」のイラスト、
しかし説明欄には著作権表記などなど、
必要であろう記載がどこにも見当たりません。

アプリも、ある意味ではUGCから生まれた「創作物」だと思うのですが、
無償とは言え、「初音ミク」の二次創作物を扱う場合、
クリプトン・フューチャー・メディア社のキャラクターであることを
明記することが規約によって義務付けられています。

ピアプロ – ピアプロ・キャラクター・ライセンス要約

しかし、個人的には、このアプリのコンセプトは嫌いじゃないと思ってしまいました。
今、ネット上でVOCALOIDの音楽を探そうと思うと、
数が増えすぎて気軽に好みの音楽に辿りつける状況にありません。
そういった面を解決するヒントが、
こうしたアプリにもあるんじゃないかなと感じています。
事実、アプリはユーザーにとって上々の評価。

気になる点はあるものの、楽曲を楽しめる機会を増やすという意味では
とてもCGM的というかUGC的というか、
VOCALOIDらしいアプリでもあるなあと思っていました。

■有料の「ミクさうんど」
そんなモヤモヤした思いを抱きながらも、しばらくすると有料版が登場します。

App Store – ミクさうんど

アプリの名前からなぜか「初音」が消えて有償アプリになりました。
無料版はサービスを順次停止していくそうです。
(現在どうなっているかは不明、レビューでは無料版のサービス停止を嘆く声も)

これまたレビュー書き込みからの伝聞で申し訳ないのですが
一部ではサーバー維持費が15万/月とのことで、
その運営費用のために有償版を用意したとの噂も。

「初音」が消えてもこれは「初音ミク」だと思うのですが、
仮にコレが「営利を目的としない同人活動」にあてはまるツールアプリだとしても、
「ピアプロリンク」には一応申請しなければならないことにはなっています。

ピアプロ – ピアプロリンクについて

現状このシステムはあまり機能していませんが、
同人作品はイベントにおいて一期一会になりやすいのに対して
アプリの配布は永続的に行われるものなので、
よりこういった場に申請した方が安全であるとは思います。

とは言え、かなり曖昧な「創作物」なので、この場合は

その他の非営利かつ有償の配布 → 当社にお問い合わせ下さい


と、個別問い合わせがベターであるかと思います。
その場合、クリプトン社以外のVOCALOIDの権利もまた個別問い合わせなければならないし、
VOCALOIDという名称を使用する場合にたぶんYAMAHAの許諾も必要かと思います。

いや、ここまでならイイっちゃイイんですけど。
同人で済むなら、同人って案外こんなことなことをやってます。
黒めのグレーは白と言い切らなきゃいけないというか。

VOCALOIDに限らず、直接的な実害がない限り
権利者は黙認するスタイルをとっています。
(訴訟リスクの方が大きいから?同人が流行するとメリットがあるから?)

■問題点 – 音楽以外
個人的に感じた、ほぼブラックな問題点を箇条書きします。まず音楽以外の面。

・アップルの販売サイトで(有償・無償)配布すること
・ニコニコ動画から音楽を抽出して再生する機能
(個人サーバーへ抽出保存したものを再生するとの情報あり)
・個人統計、或いは法人統計ランキングデータを無許諾使用

ランキングデータについては、ランキング制作者サイドに許諾申請すれば
使用させてもらえる可能性もあるんじゃないかと思います。
それ以外も話をちゃんとつけることで解決できそうな点なくはないです。
ただし、対企業として、お金も含めて、しっかりとした話し合いが必要ですが。
ニコニコ動画に置いてあるコンテンツそのものを拝借している面が強いので
「引用」の範囲を踏み越えていると感じます。
ただし、動画そのものはニコニコ動画に置かれているものを
手軽に再生し易くしているだけのようなので、
動画再生に関する部分での権利侵害はセーフかなと思います。

■問題点 – 音楽
以下は音楽の面の問題。

・動画(許諾された2次創作・配布)から音楽を抽出して
 創作性のない状態で配布(3次配布)する行為


と、ひとつにまとめてしまっているのですが、この中にいくつも問題があります。
またここでいう「抽出」というのは、必ずしも使っているiPhoneなどへの機器へ
ダウンロードさせる状況に限らず、他のサーバーなどへコピーする行為も含みます。
インターネットの違う場所へコピーする行為も「抽出」ということです。
それを再生させる行為は、曖昧ながらも「配布」する行為なので、
(ストリーミングとダウンロードの違いはググってください)
やはり創作性のないコピー→無許諾配布の流れはダメ絶対。

・個人制作の音楽にも著作権があり、それは著作者が持っている
 →例え無償で公開されていたとしても、権利者の許可無くその作品を使用することは
  著作権を侵害する行為にあたります。
  タダで公開してるものをタダで再公開して何が悪い?という理屈なのですが
  権利者じゃないと責任が負えない面が多々ありますよね。
  権利者が無償公開を取り辞めた場合に、
  再配布されているものも全て止められますか?
  権利者の手から離れた場所で著作物を扱うというのは
  とても難しいことなのです。

・ニコニコ動画はJASRACほか著作権管理団体の信託曲を公開してOK
 →最近はVOCALOIDの楽曲もJASRACをはじめとする管理団体に
  権利を部分信託するケースが増えています。
  そういった著作物の多くは団体と契約がなされているので
  原盤権を侵害していなければニコニコ動画で使用しても無問題です。
  原盤権を侵害していなければ≒CDなどから抽出しちゃダメ、演奏とかはOK
  つまり、VOCALOIDの場合は著作権を管理団体に部分信託しても
  原盤権は作者が持ったままのケースが多いので、
  作者が原盤にあたる曲をニコニコ動画に公開することも基本的には無問題。
  原盤権を持ってない人が、原盤権を所有する作者がニコで公開した作品を、
  何の創作性もないままニコにコピーして上げたりでワンアウト、
  ニコ以外のサイト(サービス)でそのまま配信するなんてのでツーアウト。
  きれいにダブルプレー。

・音楽作品を利用したサービスを有償販売している
 →という解釈が適用されるとスリーアウトチェンジ。

ここらへん難しいと思うので、簡単に説明すると、
使って良いよと作者が自ら言ってない限り、
有償・無償問わず勝手に使っちゃダメってことです。

勝手に使ってイイか悪いかってヤツの判断基準は、

・各作者のサイトや動画説明文に明記されている
・ピアプロに置いてある

VOCALOIDに関しては大体このふたつのパターンが多いです。
これを確認するだけでも、
ものすごく気持ち良く創作の連鎖を作ることができると思います。

大事な事なので、文字大きく書きますよ。

ネット上で無料で聴けて、N次創作を容認している音楽は、例外なく全てにおいて「勝手に使用しちゃダメ」というルールが適用された状態でスタートし、その上で「使っていいよ」という状況を特例的に開放しています。

自分の作品を、どこまで開放して、どこまで運用するかは、
著作権者が決めています。
決めていなかったらとりあえず「勝手に使用しちゃダメ」。個別確認が必要。
その範囲をしっかりと確認もせずに勝手に使用することは、
たとえそれによって恩恵を受ける人がいてもやっちゃダメな行為です。

■権利への意識
個別に問い合わせる必要がないように、JASRACを始めとする著作権管理団体への
権利信託の動きも進んでいます。
(JASRACなどのデータベースで手軽に確認できるようになり
明確に何に使えるかわかるようになります)
これも変則的な契約をすることで、
インターネットにおけるN次創作が止まらないように
工夫したルールを作り出すことで、
テレビやラジオで放送し易くなったり、
カラオケで配信し易くなったりしながらも、
今までと同じように音楽を楽しめるように作者や各企業が努力しています。

そのルールが作られて認識されるようになれば、
次世代は自ずとそのルールに乗っかって、
整った環境でVOCALOID(をはじめとするネット上の音楽公開)を
楽しむことができるはずです。

VOCALOID周辺においては、
作り手の間ではだいぶ著作権に対する意識が高まっているような気がしています。
企業も個人も、コンテンツの提供者側は、妥協点を探って、
それぞれバラバラながらも、同じような方向へ向かって
4年間もがき苦しんできました。
今もバラバラですが、ルールの中で、
誰も損をしないように権利侵害や損害だけから自分たちを守るバリアを張りつつあります。
このバリアは、普通に楽しむリスナーには適用されずバリア内側に入り込むことができるので
今まで通りにコンテンツを楽しむことができるはずです。

しかしリスナーはそのあたりへの認識がむしろ非常に弱まっていると感じます。
4年前から問われている「権利」という問題への認識が、
新たにVOCALOIDを知った若年層リスナーには十分に伝わっていない気がします。
無論、若すぎて理解出来ない年齢層のリスナーも沢山いると思います。

一昔前の違法な無料着うたの問題と酷似しているようにも思えます。

とはいえ、無料でネット公開されている音楽なら
テキトーに扱ってもなんでもしてイイという認識は、それは大きな間違いです。

作者にとっては、無料で公開するために、
ニコニコ、ピアプロ、YouTube、さらにはVOCALOIDのソフトの規約を守って、
さまざまなルールを守って、何気なく努力をしています。

それらの作品を利用して何かを新しいことをするのだとしたら、
作り手と同じようにルールは守ってもらわなければならないと思っています。


■結局何がいけないのか
こうして見てくると、権利的な問題はもちろんですが、
なんとなく「道徳」や「倫理」の観点から、
このアプリはルールからいささか足を踏み外しているように見えます。

言ってみると善意で成り立たせている連鎖を、
「勝手に売る」という行為で断ち切ってしまっているような状態です。
「勝手に」という点が一番の問題だと、個人的にはそう思っています。

願わくば、こんなアプリがもっとしっかりした形で
生まれて出てきてほしいです。
なぜなら、こんな公式アプリをみんなが待ってるからです。

月15万円の維持費が事実なら、
有料月額会員ならともかく、350円売切りの有償配布では近い将来経営破綻するでしょう。
400DL強/月が何年も安定して続けられるのでしょうか?
そのときすでにお金を払った純粋なVOCALOIDファンは
どんな気持ちになるでしょうか。

サーバー維持費はきっともっと抑えられます。
音楽データはわざわざ違法に引き抜かなくても、
きっと同じタイトルのmp3が
例えばピアプロなんかに上がっていることもあるでしょう。
それらへのリンクは全く違法じゃありません。
それをiPhoneに保存して楽しむ行為も違法じゃありません。

権利侵害せずに、こんなアプリは作れないものでしょうか。

「技術者」というクリエイターとして、
お金以外の価値をVOCALOIDの文化でぜひ見出してみて下さい。

守るべきことを守ったアプリの登場に期待しています。

ただし今の状態だったらダメだ!
あと、うどんが食べたくなるとか書いてなくてごめんよ!




【2011年10月19日午後19時頃追記】

昨日、Twitterにて「ミクさうんど」作者・運営者を名乗る方から連絡を受けたので、
いろいろ質問してみました。
そのまとめは中村屋与太郎さん(@NakamuraYa_Y)が
トゥギャッターにてまとめて下さっているのでそちらをご覧頂ければ幸いです。

Toggetter – 「ミクさうんど」問題

このやりとりから問題点をピックアップします。

・クリプトンをはじめニワンゴ、ヤマハなど、企業からの許諾は受けていない
・現在各社と連絡を取っている(らしい)
・サーバー運営に月15万は事実(らしい)
・アプリの機能は実際にはニコニコからの直接抽出ではなく、
 ニコサウンドやニコミミといった他の抽出サービスにフリーライド
・そのプロテクト突破にかかる費用が月15万→この運営費をアプリ代350円から捻出
・「アフィリエイトの範囲内だと思っている」「ダメなら他のアフィリエイトもダメでは?」
・今後の具体的な対応・対策は後日連絡
(いや、オレに連絡くれても困るよ)

こんな感じです。
音楽著作権を語る以前の問題が多々あったので、
音楽著作権にまで話が及んでいません。

・月15万円が事実だとしたら業者からぼられている
・もしくはかなり非効率なことをしている


ここらへんは知識が全く無いのであまり言えませんが、
月15万円ともなると企業レベルのサービス規模になってしまうことは
容易に想像つきます。
事実だとしたら、いろいろとおかしいですよね。
とは言え、事実じゃなかったら、じゃあ有償350円から生まれた収入は
どういうふうになってるの?という話になります。

・ニコニコにフリーライドなサービスに更にフリーライドしている

ニコニコから音声を抽出するのはそもそもニコニコの規約違反で、
VOCALOIDの音楽は規約違反を飛び越えて著作権を侵害する行為にあたります。
なのでそもそもニコサウンドやニコミミもどうかと思うのですが、
それらフリーライドな怪しいサービスに
更に乗っかっているという悪質さが重なったシステムなので驚きました。
ニコサウンドやニコミミをここで批判しないのは、
ニコニコの規約違反の取り締まりはニコニコの仕事でしょって話で、
ニコニコサイドがアクセスを遮断するなりすればイイだけの話だと思うので、
そのあたりを根深く話すといろいろ面倒な目にあいそうなので省略します。
あと根本的に「ミクさうんど」に対しては批判だけじゃなく、
違法性がないようなサービスへの改善を望んでいるので、
違法!はい消えた~!としたいなら、さっさと通報します。
作者が違法だという認識をしていなかったことが一番の問題です。

・商標を無断使用している

アフィリエイトサイトの商用かどうかの線引き難しいですが。
ここでそれを考えるのは話が思いっきりそれるので割愛。
少なくともアップルが運営する「App Store」というウェブ店舗の商品として
有償・無償問わずアプリを配布していて、
その商品に「(初音)ミク」というのは完全アウトです。

ということで、著作権を語る前、それもずーっと前の問題だったことがわかりました。
有償だとか無償だとかそんな(略 

今後気を付けなければならない点があるのでそれも書いておきます。

・App Storeから削除もしくはサポート終了した場合の有償アプリユーザーへの補償

ごめん、「ほしょう」の字がこれで合ってるかわからないっすw

現状では完全に違法なアプリなので、削除されても仕方ないのですが、
よくわからずにお金を支払ってしまったユーザーに対する補償がどうなるのか、という点。
もしこの自分のやりとりなどきっかけにアプリが消滅したら
事情を知らずにアプリを買った人が可哀想だとも思うので、
作者から補償(有償版ユーザーへの返金?)がちゃんと行われなかった場合、
何かしらの方法でオレがiTunesで販売してるボカロ曲でもあげようかと思ってます。
もちろん全てを補えるわけじゃないし。いらない人はいらないだろうし!
でも作者がきちんと対応してくれるのがもちろん一番望ましいです。当たり前です。

・アプリユーザーが加害者になる

違法アプリの存在が悪いのですが、知らないのも罪ということです。
ツールの使用方法はユーザーに委ねられているので、
ツール作者だけでなくツール使用者も何かしら責任を負わなければならない事態もあり得ます。
現在使用している人は、いろいろな会社のルールを破って損害を与えかねないツールを
使用しているという自覚を持つべきかなあと思います。
十分に気をつけて自己責任でアプリを使用してください。
大げさな話、ある日突然JASRACとかの怖い人がきて
「○○万円の損害が出たので支払って下さい」と言われても
言い逃れできる余地がありません。

更に今後予測される展開はこんな感じでしょうか。

・各会社から許諾されずにアプリ運営断念→終了or大幅なサービス見直し

現状が違法なのでこうなって仕方ないと思っています。
よほど寛大な対応をしてくればければ、現状維持はないです。
個人の思想や違法性を除くと、アプリのコンセプトは良いと思っているし、
ユーザーもそういうアプリを必要としているわけなので、
大幅なサービスの見直しをして、時間をかけてでも
何かしらサービスの存続をしていけばいいんじゃないかとは思っています。

もし何かしら進展があって、現状を改善してサービスを継続できたとしたら、
次に必要なこととしてやっと、

・著作権の取り扱い

これです。
音楽を多人数に向けて聴けるようにするためには
絶対的に必要なステップです。
VOCALOID周辺は著作権に関して非常に柔軟ですが、
逆に言えば複雑化していて、個々の権利者や企業によって対応が違います。
ある人は「何にどう使ってくれても構わない」と言うでしょうし、
ある人は「JASRACに信託しているのでそっちを通して」と言うでしょう。
それら全て、出来るだけ多くを解決していくにはどうすれば良いか。

それを、もし考える段階に進むことができたとしたら、
またブログに記事を書きたいと思います。

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